ボタンは、ひとつだけ
子どもの画面言いたいことがうまく言えない日は、「合図を送る」を押すだけ。 文章を書く必要はありません。
子どもは3つ選んで送るだけ。保護者はボタンで返事をするだけ。
実際の画面でご紹介します。
言いたいことがうまく言えない日は、「合図を送る」を押すだけ。 文章を書く必要はありません。
「何について?」「どうしてほしい?」「誰に送る?」の3つを、 用意された選択肢から選びます。気持ちを言葉にしなくて大丈夫。
子どもからの合図が通知で届きます。 「まず受け止めて、問い詰めずに」——画面がそっと教えてくれます。
「見たよ。教えてくれてありがとう」など、 用意された返事から選ぶだけ。長い文章はいりません。
送信後は返事ボタンが消え、「返事を送りました」と送った文面が表示されます。 確認したら受信一覧へ戻れます。
返事が届いたら、あとはいつもの場所で話すだけ。 あいずの役目は、そのきっかけをつくるところまでです。
はじめるときは、保護者の端末に表示されるQRコードを 子どもの端末で読み取るだけ。名前もメールアドレスも必要ありません。
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