あいず

あいずの使い方

子どもは3つ選んで送るだけ。保護者はボタンで返事をするだけ。
実際の画面でご紹介します。

子どものホーム画面。「どうした?」の見出しと「合図を送る」ボタン
1

ボタンは、ひとつだけ

子どもの画面

言いたいことがうまく言えない日は、「合図を送る」を押すだけ。 文章を書く必要はありません。

2

3つ選ぶだけ

子どもの画面

「何について?」「どうしてほしい?」「誰に送る?」の3つを、 用意された選択肢から選びます。気持ちを言葉にしなくて大丈夫。

困りごとのカテゴリを選ぶ画面
何について?困りごとの種類
どうしてほしいかを選ぶ画面
どうしてほしい?話し方の希望
送る相手を選ぶ画面
誰に送る?知らせる相手
保護者の受信画面。子どもからの合図が届いている
3

保護者に、そっと届く

保護者の画面

子どもからの合図が通知で届きます。 「まず受け止めて、問い詰めずに」——画面がそっと教えてくれます。

保護者の返事画面。定型の返事ボタンが並ぶ
4

返事も、ボタンひとつ

保護者の画面

「見たよ。教えてくれてありがとう」など、 用意された返事から選ぶだけ。長い文章はいりません。

保護者の返事送信完了画面。送った返事が表示されている
5

送った返事を確認

保護者の画面

送信後は返事ボタンが消え、「返事を送りました」と送った文面が表示されます。 確認したら受信一覧へ戻れます。

子どもの画面に保護者からの返事が届いている
6

ここから、会話がはじまる

子どもの画面

返事が届いたら、あとはいつもの場所で話すだけ。 あいずの役目は、そのきっかけをつくるところまでです。

はじめるときは、保護者の端末に表示されるQRコードを 子どもの端末で読み取るだけ。名前もメールアドレスも必要ありません。

トップページへ戻る